水中にも色々な名残があります。
漁師やダイバー方が魚を育てるために入れた人工的な魚礁や台風などで抉れた地形など様々あります。
今回は戦時中の名残の戦闘機の残骸。
屋久島のダイビングポイントのゼロ戦と名付けられたポイントに佇むプロペラとエンジン部分が魚の住みかになり賑やかになってます。
碧い海と白い砂のコントラストの中に存在感を放ってます。
人気の撮影ポイントになっているので機会があればぜひ見てほしい。
エバーブルー屋久島
ガイド 斉藤好伸(よし)
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